趣味
あなたの趣味は何?と聞かれたら「プログラミングです」って答えるくらいにはプログラミングをやっています。
私は自分の趣味をイマイチ自覚できていないのですが、割いている時間でいえばプログラミングは候補に上がってくるでしょう。
他にも音楽鑑賞や音声作品などの趣味もありますが、別の記事でそっちも書こうかな。
趣味として
私のやっているプログラミングなんてあくまで趣味レベル。
本を買って学ぶというほどではなく、公式ドキュメントやAI、QiitaとかZennで調べながらツギハギのコードを動かしている感じ。
まだまだ学生で、仕事についてもそろそろ考え始める時期だけど、これを活かせる仕事に就くかはまだ決めていないって感じだし。
趣味で、適当にやっている。
そこそこの熱量で
あんまり高みを目指そうっていう気合いもないです。惰性でただ書いている時だってありますから、その程度の熱量ってことです。
こういう機能を実装したい→この言語が向いていそう→動くくらいまで学習 っていうフロー。完全に理解しなくても良しとしている。なんとなく理解して動けばOK。
そうしていないと学習に義務感が生じそうだし、すごい人だっていっぱいいますから上を向くと霞んでしまうんですよね。だから見ない。
楽しいままでいたい
コードを書く楽しさを失いたくないなってのが今の気持ちです。
AIの登場でコードを書かなくてもアプリを作れる時代ですが、私はコードをカタカタ、タイピングするのが好きなので自分で書いています。
この楽しさを失ったら、他に楽しみがないので失いたくねぇな…。
って感じ。バイブコーディングに興味はあれど、まだ手を出せていないです。触ってみたくはあるよ。
おわり
ただ自分の考えをつらつらと書き殴りました。もしかしたら後でAIに清書させるかも。読みにくいことは自覚しています。
趣味に対する考え方ってのは人それぞれですが、私は省エネモードでも取り組める、そんな感じの場所に置きたいタイプの人間です。
